お知らせ

5月5日(祝・木) 奏でるマルシェ@福島 植田本町通り 出演決定!

奏でるマルシェ

日程:2016年5月5日
出演
Live:富澤タク(グループ魂/Number the.)、渡辺俊美(TOKYO No.1 SOUL SET/ZOOT 16/猪苗代湖ズ)&三星章紘(SLY MONGOOSE/ミドリのマル)、なかの綾
Dj’s:木田浩史(hiroshikida)、吉田アゲコ、パク、JOY
出店:dAbé,Coeur d’Appé -だべ、クゥールだっぺ、古川クラ酒店(ヴァンナチュールワイン)、Canova Azzurro(イタリア料理と自然派ワイン)、MUME(SAKE&SAKANA)、山田屋醸造(SOY&KOJI)、炭火串焼クウカイ(鳥料理)、morrow’s(ホットドックスタンド)、Hair Studio TONERICO(前髪カット)、Hiroshi Kida(革靴)、メガネの島村(メガネ雑貨)etc…
料金:無料
時間:9:00〜15:00
会場:植田本町通り歩行者天国内特設サイト

New Album「エメラルド・イン・パラダイス」リリース決定!

昭和最後のキラ星、なかの綾が3rd Album「エメラルド・イン・パラダイス」を完成、6月15日(水)にリリースします。
2nd Albumから1年9ヶ月ぶりとなる今作は、勝負をかけたオリジナル楽曲が8曲、そしてキラーなカヴァーが2曲の全10曲を収録。
林哲司、杉真理などの豪華作家陣が名を連ね、プロデュースはお馴染のはせはじむが担当。
完全無欠、この夏マストな一枚です。
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林哲司が作曲を手掛けた超絶グルーヴィーなズンドコ歌謡「じゅうくはたち」、大石由梨香のペンによるゴージャスにスウィングする「シャングリラ」、東京を代表するサルサ・バンドCENTRALを擁してカヴァーしたクリスタル・ケイの「KISS」、耽美なボサノヴァ歌謡「午前2時では早過ぎて」、杉真理のペンによるアフロキューバン・ムード歌謡「エピソード1」、確信犯の時代錯誤リズム歌謡「スキャンダル」、中沢ノブヨシが作曲、そしてなかの綾が作詞に初挑戦したメロウなシリアス系ラテン「曲がれない角」、アン・ルイスの名曲をアコースティック・スウィングにアレンジした「グッド・バイ・マイ・ラブ」、大団円も間近な大げさ歌謡「I’m Still Fallin In Love」、矢舟テツローのペンによるニューオーリンズ・バラード「またひとりになって」まで充実の全10曲。
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タイトル : エメラルド・イン・パラダイス
発売日:6月15日(水)
品番:HCCD9573
価格:¥2800 (税抜価格)
フォーマット:CD
レーベル:VIVID SOUND / HIGH CONTRAST
収録曲
01. じゅうくはたち
02. シャングリラ
03. KISS feat. CENTRAL
04. 午前2時では早過ぎて
05. エピソード1
06. スキャンダル
07. 曲がれない角
08. グッド・バイ・マイ・ラブ
09. I’m Still Fallin In Love
10. またひとりになって

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5月1日 吉祥寺音楽祭 会場地図についてお詫びと訂正

5月1日に行なわれます、吉祥寺音楽祭の会場地図におきまして誤りがありました。

正しくは、武蔵野公会堂(東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目6番22号)になります。

サイトをご覧頂いた皆さまならびに関係各位にご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、ここに訂正させて頂きます。

ライブ情報はこちらをご覧ください。

4月21日発売「JAZZ JAPAN Vol.69」に大友克洋氏との対談掲載!

JAZZ JAPAN Vol.69-May 2016-

特集「吉祥寺音楽祭2016 大友克洋が語るなかの綾の魅力と吉祥寺JAZZ」

本日、4月21日(火)発売の「JAZZ JAPAN vol.69」の特集ページ「吉祥寺音楽祭2016 大友克洋が語るなかの綾の魅力と吉祥寺JAZZ」で大友克洋氏となかの綾の対談が収録されています。
ぜひチェックしてみて下さい。

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5月11日(水)New Single「じゅうくはたち」リリース決定!

なかの綾、約半年ぶりのニュー・シングル「じゅうくはたち / KISS feat. CENTRAL」が完成。「アナログ7インチレコード付き」CDシングルを5月11日(水)にリリースします。

タイトルチューンの「じゅうくはたち」は、70年代から竹内まりや「SEPTEMBER」、杏里「悲しみがとまらない」、上田正樹「悲しい色やね」、中森明菜「北ウイング」などバラエティ豊かで良質なヒット曲を数多く手掛けた林哲司氏が作曲。
夜の街を彷徨う哀愁のグルーヴィー・ズンドコ歌謡です。

またカップリングの「KISS feat. CENTRAL」は、クリスタル・ケイの「KISS」を東京が誇るサルサ・バンド「CENTRAL」をフィーチャーし、サルサ・アレンジでカヴァー。
なかの綾ファンなら誰もが歓喜するこの夏マストな南国グルーヴな1曲になりました。

ジャケットの写真は巨匠、菊地昇。
プロデュースはお馴染のはせはじむと盤石の布陣になっています。

6月リリース予定の3rd Albumに向けてトップギアに入ったなかの綾の熱い夏にご期待ください。