6/2FRIDAY

昨日もFRIDAYへたくさんのお越し
ありがとうございました。

チャージが¥3000から
¥4000になり初めての日。

予約少ないかも。やべぇ。と
思っていたけれど、
たくさん駆けつけて頂きました。

そして、
ミラクルがまた起きました。


大阪から移動日の
BEGIN島袋さんが!
なんと!ステージで!
曲を披露してくれた!!!
言ってみるもんだ!笑

ほんとさ、
オリコン賑わせてる人がさ、
「俺なんかで良いんですか」てさ、
どんなけ腰低いねんて。
私みたいな鼻くそみたいなもん、
もう床に頭擦り付けるしかないわ。
ほんと、実るほど、こうべを垂れる何とやら。
あの姿勢、尊敬して、私も頑張ります。

凄かったね!!
テレビやん!て、なったね!笑

もうお一方、
ギタリストの長尾行泰さんも
お越し頂いておりました。
ギターソロの緊張感が…ね。笑
サブちゃんお疲れ様でした!

とりあえず、
サクッと帰っちゃったから、
メンバー交代しました❤︎みたいになったぞ!笑

宮古島ミュージックコンベンション2017

ダメだ…もう早くも宮古島ロスだ…

よく飲んでよく喋って
よく踊ってよく歌った。
完全に燃え尽きた3日間。

出演のアーティストさんも
全国から集まったお客様も
スタッフの皆さんも
どこへ行っても愛が溢れてた。
江川ゲンタさんご夫妻の人徳と、
細やかなお気遣いと。

それに賛同する素晴らしいお仲間。
凄いイベントに参加させてもらった。

まだ、夢だったんじゃないかと思ってる。
「明日死んでもいい!」と思える程
楽しいステージをさせてもらえたのも
運営スタッフの皆様の
心身共の大変な疲労の賜物。
特に、最終日は天候不良のため
急遽会場変更。
ビーチからドームへ。
大掛かりなステージが撤収され
搬入口の小さなドームへ。
これ、物凄い大変な作業。
朝決まって、16時には
ステージが始まるなんて奇跡ですよ。
本当に、本当にお疲れ様でした。

そして
各箇所でご一緒させて頂いた
素晴らしいアーティストの皆様
ありがとうございました!
お客としてもとっても楽しんだし
音楽が、また好きになりました。

そして、
抜群の演奏で支えて頂いた
centralの皆様
江川ゲンタwith雅歌小屋バンドの皆様
飛び入りしてくれた白根さん
ありがとうございました!最高でした!

明日死ぬんちゃうか思うほど
会いたいアーティストにたくさん会えた。
鼻血出る程嬉しいお言葉も
たくさん頂いた。

まだまだ死ねん!
辞められまへんわこれは!!!

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金沢paddle/social

昨日の金沢片町paddle/social
mix vol.5
お越しの皆さま
ありがとうございました!

3回目となる金沢でしたが
ほんと、たくさんお集まり頂き…
すごい楽しかった!!!!

FM石川にもお邪魔できました。

絶品のお魚づくしの打ち上げも
最高でした!!
カワハギの肝、
あんなにたくさん見たの初めて。
あのウニも、なんやアレ。
しばらくいいやってくらい
美味しい魚で満たされました。
鮮度って、すごいのね。

ミノルさん、トオルさん、KONさん始め
スタッフの皆さま、
お疲れ様でした!!!
経田さん、
今回もきめ細かいアテンド
ありがとうございました!

平安から昭和へ。

昨日はセルリアンタワー能楽堂での
”狂言plus”というイベントに
出演してきました。
三宅右矩さん、三宅近成さん
三遊亭白鳥師匠、桂枝太郎師匠、
劇団四季の下村青さんに、、、私。

「狂言や落語をカジュアルに楽しんでもらいたい」
という主催者さまの意向により、とは言え
私みたいなもんが能楽堂の舞台に立つ事を
許していただけるなんて、
、、、、どうかしてるよ。笑

ほら。テレビで見るこれですよ。

いざ中に入ってみると
想像を遥かに上回る厳かな雰囲気に
リハーサルから縮み上がっておりました。

スタッフのみなさまに
「おはようございます!」とか
「お疲れ様です!」と声をおかけするんだけど、
金髪ジーンズのあっぱらぱーがペコっとすると
腰を低く落としてお辞儀して頂いてしまい、
どうしていいかわからず腰を落として
さらに縮み上がる、みたいな。

この幕が開いて出て行くんだけど、
男性二人でこの棒を持ち上げて上げてくれるのね。
「これ、、、どうやって開くんですか?」から
スタートですよ。
どこに立っていたらいいのかもわからないし。
ほんと、異世界に来たような気分で。

どうしていれば正解なのか。
作法としての振る舞い、
より礼儀を尽くすためのもの、
例えば、楽屋まわりしてご挨拶、していいの?
するべき?いや、しなきゃならない?
むしろしない方が正解?と一向に答えが出ず
とりあえず楽屋で大人しくしてる事しか
できなかった。

そんなあっぱらぱーにも
皆様優しく色々教えて頂きました。

市村さん、
とてもいい経験、ありがとうございました!
桂枝太郎師匠にはフリートークの際にえらいいじってもらえて
とても助かりました。笑
近成さんは同い年ということで、
「同級生!イェイッ!」と握手させてもらった。笑
ほんま、、、、えぇんかな。笑

「一回ライブを見ると、ハマる人はまたライブに来てくれる。
だからこそ、よりたくさんの知らない人の前で歌おう」
そんな事から、色んなイベントにお邪魔しておりますが
こうして歴史の長い芸事の舞台裏にお邪魔して
皆様の裏でのお支度姿を拝見できたのが
今回何よりのお勉強であり収穫になりました。

能、狂言、歌舞伎、落語も、
やっぱりライブの迫力は、違う。
最初に「観に行こう!」と
なるまでのきっかけが、
もっともっと増えて
金髪だガングロだ、
yo!yo!だったりoi!oi!な若者も
もっと古典芸能に触れる機会が広がれば
何か素敵な事が起こるんじゃないかな〜。
なんて。
舞台袖という特等席から拝見して
色々思案しておりました。

そんな、
古き良き日本を堪能した後は、

ギロッポンの夜へとワープ。
まさに
「昭和にワープだ」であります。

赤坂の老舗ソウルバー、
miracleの周年パーティが
行われておりました。
9年前、上京してすぐの頃にお邪魔したのも
ミラクルの周年で。
「なんじゃこら。都会はやっぱりすげぇな」
と思ったのを覚えてます。笑

ディスコ全盛期の六本木界隈で、
バブルを体感した大人は、やはりパワフル!
伝説のDJさんから踊り上手や酒上手で
大変賑わってました。

そうるまんきちさんともバッタリ!
虎の子食堂でお会いして以来。
SNSで拝見しててディズニー、サンタナと
シンクロ率が高かったんだけど、
ついに会えました。

suga-pimpsのお二人ともゆっくりお話しできたし
クックさんにもお会いできたし。

あの頃は、知ってる人なんかいなくて
とりあえず圧倒されてたのに
今回は一人でフラッといっても
色んな人に声かけてもろてお酒もろて。
年月と、ご縁の広がりをまた感じられました。

お話してくれた皆様、ありがとうございました!
中盤のほう、やっぱりあんまり覚えてないです!笑
楽しかったという記憶だけは、ある。

昨日出会った皆々様、ありがとうございました!

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お芝居のはなし

先日の目黒中小企業センターホールで
発表させて頂きましたが
来月、お芝居に挑戦する事になりました。

その名も泥の中!!!

”恋におちて”のPVでは
恐ろしい大根ぷりを発揮し
youtube公開と共に
地元の友達から
ヒーヒー笑いながら「何やアレ!」と
電話をもらった、
この!
わ!た!し!が!!!!

お芝居の町、下北沢で
ついに女優デビューです。
女優てしかし。。。
大丈夫かいな。。。。

6/27(火)から7/2(日)まで
下北沢駅前劇場にて。
詳しい公演情報は
コチラにて。

そして明日13日12時より
チケット受付が開始になります。
21日までに申し込み頂くと、早期予約特典があるとか。。

もちろん上記HPからも
ご購入いただけますが、
こちらのなかの枠でご購入いただけると
「お!新人!頑張ってチケット売ったね!」
なんてなるのではないかと。。。笑

みなさま、
是非ご協力、よろしくお願い致します!!!

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Tjiro’sクアトロワンマンライブ

舞台稽古で色んな学びを得たあとは

私が初めて買ったアナログ12インチ”Tの賛歌”
そしてこの3月に初のアルバム”T時路’s”を
リリースされた
T時路’sのワンマンライブへ。

岡山でご一緒して以来でしたが
いや〜。ほんまにねぇ。
何なんすか。
何で、あんな、かっこいいんですか。

そらクアトロ満員やで。

曲のアレンジも並びも最高だったし
ポジティブ成分100%のMCにも惚れた!

ほんと、
最初から最後まで堪能させて頂きました。

何より、
カンザスシティバンドの曲、
”新しい町”を
ご本人、下田拓さんは歌わずに
トランペットで参加。というのを聞けて
感無量でございました。

人のライブって、
私、嫉妬しちゃうんだよね。
目立ちたがり屋の性だよね。
所謂競合他社だから、
「この人にあって私にないもの」とか
「あ、これ、頂き」とか
すごい分析しながら見ちゃってる事があるし
そんな時の私、すごい顔してるんだろうなと思う。
逆に私が歌ってる時にそういう視線感じたら
ちょっとやりづらいというか、
「嘘でももっと楽しそうにせぇよ」と内心思うから
あまりそういうの出したくないんだけど

昨日は、
そんなぐちゃぐちゃした事考えずに楽しかった。
はしゃいだ。
そんなT時路’sの魅力って、すごい。
あれ、欲しい。笑

ともあれ、T時路’sのお二人、
ツアーからのワンマン、
お疲れ様でした!!!

会場で
久しぶりのお顔にもたくさん会えました!

楽しかった〜!!!!

”山笑う”稽古場見学。

ライブ明けで少しお休みの昨日は
6月に私が挑戦する”泥の中”の
脚本、演出を務められる
松本哲也さんの間も無く公演のお芝居
小松台東”山笑う”の
お稽古場にお邪魔してきました。

斎場にある親族控室で繰り広げられる
様々な人間模様を描いたこの作品。

きっと誰もが一度は通る”親を送る”
そんなシーンを、生々しく、
シリアスに、時にコミカルに描かれる脚本に
母の葬儀を思い出し、グッときました。
さらに
全編宮崎弁という事で、
イントネーションもしっかり直した上で
演じられている俳優の皆さんの演技に
鳥肌が立ちました。
セリフ喋ってない時が、さらにプロ!
ほんと。。すごい!

どうすればよりリアルか、
この時のこの役の心情は?
その心情から来る動きは?と
それぞれ想像して、なりきる。
too muchでもダメだし、
too littleでもダメ。
ちょうど良い塩梅を、演出家とともに探す。
気の遠くなるような作業です。
私、不安倍増です。笑

でも、この挑戦は
今後歌って行くステージにおいても
すごく良い経験になると思います。
本気で向き合って、取り組みたい。

まずもって台本の読み合わせから
舞台稽古から初めてで
お芝居ならではの用語もサッパリな私には
稽古の時の服装、台本のメモ書き、
それぞれが自分のスタイルで色々な形でやられてるのを
見れて、どんな準備がいるのかお勉強できました。

公演まであと1週間という事で
劇場でやるのと同じ通し稽古も拝見させて頂きましたが
移動の為途中退席。。。
お楽しみは本番までとっておきます。笑

小松台東『山笑う』
2017年5月19日(金)〜28日(日)
三鷹市芸術文化センター 星のホール

宜しければ是非!

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生誕祭、無事終了!

6日のファンクラブ決起集会、
7日の目黒中小企業センターホール
そして最終日のFRIDAYと
3日に及ぶお誕生日daysが終了いたしました。

GWの最終日という事で
皆様遊び疲れやご家庭でのご予定もありましょうに
各会場とも、
近くから遠くから
何なら新幹線や飛行機でお越しの皆様まで
本当にたくさんお集まり頂き、
とても暖かくお祝いして頂きました。

ありがとうございました!

お花やプレゼントもほんとたくさん頂きました。
プロも驚きの手作り一点ものから、
お酒やお菓子、
肝臓にいい系やお風呂グッズ、
アクセサリー。

私の人となりを気遣って選んで
作って、ラッピングして頂いた、
その時間を想像するだけで、
ほんと、幸せです。
バースデーカードも、
一枚一枚しっかり読ませて頂きました。
手書きって、やっぱり暖かいね。ありがとう。

センターホールでの社長のサプライズに照れて
「ケーキのろうそく、一本!w」なんて
可愛くない事言ってしもてたのが残念や。

3日間走り回ってくれたVIVDスタッフの皆さん。
素晴らしい演奏で盛り上げてくれた
バンドメンバーの皆さん。
そして
43箇所という途方もない本数の
下見から準備から、恐ろしい作業量と移動距離を
こなして頂いたラフィンロール虻川さん。

本当にお疲れ様でした。

エメラルドインパラダイスツアー、
各都市でお世話になった皆様にも
こうして無事ツアーを終えれた事を
ご報告いたします。
素敵な出会いのバトン、
ありがとうございました。
また「ただいま!」と言いに行けるよう
新作を鋭意制作中でございます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

流石、3日ともなると燃え尽きもすごいです。
何もしとうない。。。。。
通しでお越しの皆様も
さぞお疲れになった事でございましょう。

でも、また、やりたいね!!!笑

ありがとうございました!!!!!!!!!!

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5/7に向けて。

さぁ、いよいよ迫って参りました
エメラルドインパラダイスツアーのファイナル公演。

本編の中では語り尽くせない
バンドの皆様のご紹介をこちらで。

まずは、キーボード、コーラス、
そしてバンマスのSWING-Oさん。

◉黒い現場にこの男あり!
70年代ソウルフレーヴァに日本人的感覚が融合したサウンドと圧倒的な鍵盤さばきでシーンに新風を吹き込むキーボーディスト/プロデューサー/トラックメイカー。

RHYMESTER、Chara、堂本剛、柴咲コウ、MISIA、AI、土屋アンナ、一青窈、近藤房之助、元ちとせ、佐藤タイジ、土岐麻子、清水翔太、Zeebra、防弾少年団、福原美穂、BENI、Tina、さかいゆう、KREVA、Nao Yoshioka、椎名純平、Azumi (wyolica)、篠原ともえ、YO-KING、AFRA、COMA-CHI、Flying Kids、JAY’ED、DJ KAWASAKI、Steph Pockets、Kyoto Jazz Massive、サイプレス上野、中江友梨(東京女子流)、YOSHIKA、當山みれい、Victor Davis、Ray Mann等への楽曲提供やプロデューサー、キーボーディストとして活動、参加したアルバムは150枚を超える。

さらに、海外でも高い評価を獲得、ソロやサポートを含め現在までにイギリス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、オランダ、インドネシア、韓国、ロシア、中国、カザフスタンを訪れパフォーマンスを披露。そしてヨーロッパ全域でCD&配信でアルバムをリリース。

2006年、金子マリ、bird、Keyco、Tsubaki、HANAHなどをフューチャーしたソロアルバム「遊女ASOBI-Sex Soul Tokyo」をリリース。

2007年よりorigami PRODUCTIONSに所属、渋谷のジャムシーンを象徴する35人のバンド “JAMNUTS” に参加。アルバムは全国で好セールスを記録。

2008年、”45” 名義でリリースしたアルバム『Hello Friends』ではSteph Pockets、Lark Chillout (A.Y.B.Force)、Tasita D’Mourなどをfeat.し、70年代ソウルフレーヴァに日本人的感覚が融合したサウンドと圧倒的な鍵盤さばきでシーンに新風を吹き込んだ。
同アルバムは外資系CDショップやiTunes Store等でも1位を獲得、2年以上チャートに居座るビッグヒットを記録。

2009年、“45” の2ndアルバム『THE REVENGE OF SOUL』ではグラミーノミネートのUSシンガーRyan ShawやStephanie McKay、 Jimmy Abney、Bulljunとコラボ。ヨーロッパでもリリースになり、UKではSOUL TOGETHERNESS 2009 (その年に最もソウルフルだった曲を世界中から集めコンパイルするというUKの権威あるコンピレーション)に日本代表として収録されるなど世界中で話題となった。
同年、レーベルメイトのmabanua(ドラム)、Shingo Suzuki(Ovall/ベース)、渥美幸裕(thirdiq/ギター)と共にライフワーク的プロジェクト“laidbook”をスタート、1つのテーマに沿ってセッションを繰り広げアートと音楽を融合させたソングブックを毎月リリースし続けるという前代未聞の試みが各所で話題となる。

2010年には自身のバンド “45trio” でFUJI ROCK FESTIVALオレンジコートに出演。
「FUJI ROCKにSOULを!」をテーマに満員のオーディエンスを沸かせた。

2011年、“45”として3作目となるアルバム”Stop!Look!Listen!”をリリース、英BBCラジオでヘビープレイされるなど各所で話題となる。
また3月に行われた所属レーベルorigami PRODUCTIONS主催のチャリティイベントO2 (オーツー) act.6では進行役を務め、30名以上のミュージシャンラッパー (Twigy、COMA-CHIなど)やシンガー(さかいゆう、有坂美香、HanaH、Azumi等)をまとめあげUstreamで2万人が視聴、その日のUstream世界の視聴者数4位を記録した。

さらに、椎名純平 (vo)、竹内朋康 (gt)らとSOULバンド “Dezille Brothers” を結成しアルバム『だしの取りかた』をリリース。ARABAKI、RISING SUN ROCK FES.に出演。
また、近藤房之助のアルバムを“SWING-O presents”という形で全面プロデュースし、大御所 房之助氏と オーサカ=モノレールやMountain Mocha Kilimanjaroといった若手をつなぐ橋渡し役として活躍。
同年、数々の活動が話題を呼びタワーレコードのコーポレート・ボイスである『NO MUSIC, NO LIFE?』キャンペーンに origami PRODUCTIONSレーベルメイトと共に起用され、渋谷に巨大ポスターが掲載された。

2012年、レーベル設立5周年を記念し、全国5都市 (東京・大阪・名古屋・福岡・仙台)にて所属アーティストが一同に会する無料ライブツアー<O2 (オーツー)>を開催。各会場のキャパシティが数百~1,000人という大規模であることや、それらを無料で行うこと、イベントの協賛企業を公募したことなどが大きな話題を呼んだ。
また同年、“45trio”でSUMMER SONICに出演。

2013年、金 佑龍(キムウリョン / ex. cutman-booche)と共にコラボ・ユニット “キムウリョンと45トリオ” を結成。
同名アルバムをリリースし、収録曲「故郷のうしろ姿」がFM 7局のパワープレイとして大量O.A.、またiTunes『BEST OF 2013』、bounce『OPUS OF THE YEAR 2013』に選出されるなど大きな話題を集める。
リリースツアー「キムウリョンと45トリオのライブツアー」を敢行。

2014年、自身の年齢がアーティスト名(= 45)となる記念すべき日にアニバーサリー・イベント「45 Fes」を企画・運営。
近藤房之助、Mummy-D、ROMANCREW、KOJOE、ROCK-Tee等、大御所から若手まで多数のゲストアーティストと自身のピアノによるコラボレーション・ライブを展開。
RHYMESTERの25周年記念ベストアルバムに、ピアノとラップだけという挑戦的なリアレンジで参加し、全国ツアーにも帯同。

2015年、ピアノとラップを発展させ、ネット上のオープンマイクを展開。
SoundCloud上にSWING-Oのピアノを公開し、誰でもラップを乗せてアップ出来るというスタイルが話題を呼ぶ。
山崎まさよし20周年を記念したAugusta Camp 2015 では、ハウスバンドとしてオフィスオーガスタ所属の全アーティストをサポート。
またアナログへの思い入れからレコードも定期的にリリース。“レコードの日”にリリースした7インチはDJやコアな音楽ファンの間で話題沸騰中。

<そんなswing-oさんと初めてお会いしたのは昨年8月。
熱いラブコールを頂いて、彼のイベントに参加させていただきました。
関西人同士、という事もあり、
ブワーーーーーっとしゃべって、心がパカッと開いた。
飲んでくだを巻く私をサラッと家に帰せる数少ない人と言えましょう。>

続くはベース、砂山”Sunapanng”淳一さん!

16歳より、ベースを始め、山内総一郎(フジファブリック)らとバンドを組む。ジャズに目覚め、ウッドベースを始める。日野照正、ハンクジョーンズとセッションを重ね、2002年、古川 卓(韻シスト)らと、ニューアーバンポップバンド「 Brown Sugar」 を結成、バンド解散後はニューヨークへジャズ修行に。PUFFY、榎本くるみ、45a.ka.a.SWING-O等のレコーディング、ツアーに参加。

<ウッドベースに線の細い身体と長髪。
アートの世界から飛び出して来たような見た目と力強い音。
口を開けば関西弁。笑
ご一緒するのは今回で3回目となりますが、
絶妙なバランスで、一緒に歌ってくれる素晴らしいベーシストさんです。>

続くはドラム、白根佳尚さん!

8歳の頃よりドラム&パーカッションを始める。フリーのドラマーとして、数多くのセッション、レコーディングに参加する一方、和でジャズでロックなトリオバンド「WaJaRo」http://www.wajaro.com/でも活動中。
2007年にスタートした、GAKU-MCをリーダーとして様々なアーティストが次々と出演するイベント「FOOTMARK」には、ホストバンド「タイトキックス」で参加。2008年にはゴスペル界の大御所Joe Paceのバックを務めた経験あり。同年、KREVA 「MTV アンプラグド」に参加。クラブ・ジャズとクロスオーバー・ミュージックの国内最大イベント「TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL 2009」にROOT SOULで出演。2010年は、小沢健二「ひふみよ コンサートツアー 二零一零年 五月六月」、KREVA「意味深3」、ブラックミュージックをルーツに持つアーティストが集結する「BEAT CONNECTION2010」では、久保田利伸バンドで出演。

<今回初めてご一緒させて頂きます。
色々なリズムパターンの引き出しを開けてもらうのを必要とする私のライブ。
皆様得手不得手はあるだろうし、私もどう説明すればいいのかわからず
でも、なんか違うんだけど、何がどう違ってこうなんだろう、と頭をかかえる。なんて、なかなか難しいのが、このドラム。
なんか違うどころか、「それスゴイ」を持って来てくれる白根さんは
引き出し箪笥というよりは、ウォークインクローゼットです。>

どんどん行きましょう!
サックス、栗原健さん!

高校時代にリズム&ブルース、ロカビリーなどをやっていたバンドから独学でサックスを始める。
譜面を読めるようになりたい!とビッグバンドに参加。
その後、さまざまなライブ、レコーディング、セッション、路上ライブ、小さなJazzクラブの雇われマスターなどを経て今に至る。
Jazz, Funk, Soul, など、明らかにブラックミュージックに影響を受けているが、クラシック、エレクトロニカ、現代音楽などにも惹かれている。
最近では自己のバンド活動やレッスンのほか、
近藤房之助,MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO,Jazztronik,
などのライブ、レコーディングに参加。太くアーシーなサウンドが好評を博している。

タップダンサーとの共演も興味深い。
これまで関わらせていただいたアーティストは、
Super Butter Dog,Chara, 福原美穂,土岐麻子, クラムボン,清水翔太,DJ KAWASAKI , Scoobie Do, マボロシ,cro-magnon, スパノヴァ, HERBERT, Carlos Garnett, SARO, SOUND OUT, Going Underground,Soulcrap, Takizawa Kentaro, KINGDOM☆AFROCKS, 荒井伝太, CENTRAL, 13 Souls, Swing-o, Kyoto Jazz Massive, 高橋琢哉, BRISA, などなど。

<CENTORALで何度もご一緒させて頂いている栗原さん。
ボーカルとサックス、というよりは、
二人で一緒に歌を歌っているような気がするんです。
しかも、お互いのプライドがビシビシぶつかるんじゃなくて
姉と一緒にお風呂で歌っていたような、
そんな絶妙な心地よさを感じられる、
ピタッと寄り添うサックス。最高です。タケシさんです。>

そしてパーカッション、NELLOさん!

バークリー在学中に当Band、ventoのMasashiと共に【The Boylston Band】にて パーカッショニストとしてBoston cityにある様々なClub、Bar、レストランなどで演奏。 その後、有坂美香がフロントのバンド【Aquantom】にてventoのKen(Drums)と打楽器無敵兄弟となる。
『コスらないDJ』としてラウンジ系DJ(Jazz,Soul,Latin)にコアなファンも多い。

<FRIDAYで相当な数叩いて頂いているので、
”なかの綾”歴は一番ベテランさんですね。
このNELLOさんにswing-oさんをご紹介頂いたんですよ。
ほんと、感謝しかない。
驚くほどの天然ぷりでいつも笑いと癒しを頂いてます。>

そして、
今回スペシャルゲストとして
ご登場いただくのは江川ゲンタさん。

日本の音楽シーンを代表するドラマー/パーカッショニスト。17歳でプロデビューを果たし、ORQUESTA DE LA LUZ、BINGO BONGO、JIVE JAMBOREEなどさまざまなバンドに在籍。’80年代後半~’90年代にはクラブ・シーンを彩った数多の名盤に参加。現在は2002年に再始動したORQUESTA DE LA LUZの一員として活動するかたわら、山崎まさよし、bird、MONDAY満ちる、ケツメイシをはじめ多くのアーティストのレコーディングやライブにてプレイしている。今年でデビュー30周年。昨年、宮古島市より「宮古島大使」に任命された。

<昨年の宮古島ライブにおいて、バックバンドを編成、
リハーサル用にトラボーカルまで立てて入念にご準備頂いて以来のご縁。
島の皆さんに、「こんなの初めて!」と言わしめたあのライブは
私のキラキラした大事な思い出です。
単なる歌謡曲のカヴァーではなく、先人の言葉遊びを、
よりborderlessにしてくれるパーカッション。
前を向いて歌っていると、
「ほんとに私の後ろで今叩いているのは
日本人なのかしら?」と一瞬トリップできる。
そんな体験をまたさせて頂ける事が、とても光栄です。>

以上、プロフィールコピペ、という
楽々メンバー紹介でした。笑
でも、考えてみたら、私しかフューチャーされないんだよね。
マイクも立ってないし、自己アピールの要は
その人のプレイでしかないんだよね。

こうしてここに書く事で、
誰でもない私自身が「スッゲー人とステージやるんだ」と
少し気圧されています。笑

生かすも殺すもフロントマン。
心地よいプレッシャーと共に
楽しく演奏したいと思っております。

いやぁ。楽しみだなぁ、ほんと。
皆様のお越し、
心よりお待ち申し上げております!!!

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カウントダウン!

エメラルドインパラダイスツアー2017
最後の地方公演となる
神戸大阪名古屋
3府県、
無事終了しました!

ご来場の皆様
本当にありがとうございました!
差し入れも
たくさんたくさん!
早めのお誕生日プレゼントまで!
幸せもんですよわたしゃ。

ほんと、
どちらも
大変暖かく迎えて頂きました。

そして
なにより、
カラオケでのライブに比べ
ステージに人がいる!
欲しいところに欲しい音が来る!
物凄い安心感と
湧き上がる説得力。

改めて
“グルーヴ”の力を
感じた3日でした。

サブちゃん、中ちゃん、miujiくん、
三日間ありがとう!